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腹部開放創マネージメントWEBセミナー
「外科医が担う、腹部NPWT」


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概要


Solventum
外科/消化器外科領域のAcute Care Surgeonにとって、腹部への局所陰圧閉鎖療法(NPWT)は必要な治療戦略の一つとなりつつあります。
本セミナーでは、「外科医が担う、 腹部NPWT」をテーマとし、OAMと最適なTAC法、腹部NPWTの適応、工夫、注意点、閉腹に向けた治療戦略など、腹部NPWTのエキスパートである先生方に自施設での経験や症例提示などを交え、ご講演頂きました。

*本セミナーは2022年10月1日に開催された第14回日本Acute Care Surgery学会学術集会共催セミナーの講演動画です。
*座長および演者の所属・役職は収録時点のものとなります。

座長

大阪大学医学部附属病院 高度救命救急センター 織田 順 先生

演題1

「Acute Care Surgeon が知っておいた方がよい NPWT」
演者:兵庫県立はりま姫路総合医療センター 外科・消化器外科 坂平 英樹 先生
内容:
・腹部領域におけるSSIに対するNPWT
・腹部領域におけるOAMに対するNPWT

演題2

「外科医に求められる Open Abdominal Management ―過去の症例から学んだこと―」
演者:宮崎大学医学部 外科学講座 消化管・内分泌・小児外科 河野 文彰 先生
内容:
・最適なOAM管理・選択すべきTACとは
・OAM後の閉腹法について

配信期間 他

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費用:無料
再生時間:約50分

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