【視聴お申込みフォーム】

いつでもご登録、お好きな時にご視聴いただけるWEBセミナーです。

腹部開放創マネージメントWEBセミナー
「急性開腹創における創部管理 ~New Standard~」


【注意事項】
・お客様の個人情報、お寄せいただいたお問い合わせ内容は厳重に取り扱います。
・弊社からのお返事のEメールは、お客様個人宛てにお送りするものです。一部又は全部を転用、二次利用することはご遠慮ください。

概要


Solventum
救急領域における緊急開腹術は,極めて厳しい状況の中で行われることが多く、Open Abdomen Management (OAM)は重要な管理方法の一つとされています。そしてこのOAMを容易にしてくれたのがnegative pressure wound therapy (NPWT)でした。急性開腹症例におけるNPWTの手技や、OAMのあり方について2名の先生方に実際の経験を交えてお話し頂きました。

*本セミナーは2022年6月30日に開催された第36回日本外傷学会総会・学術集会共催セミナーの講演動画です。
*座長および演者の所属・役職は収録時点のものとなります。

座長

大阪けいさつ病院 ER・救命救急科 水島 靖明 先生

演題1

「開腹症例の超急性期におけるNPWTこれまでとこれから」
演者:関西労災病院 救急部 髙松 純平 先生
内容:
・腹部領域におけるOAM管理の重要性
・自施設におけるNPWTの実情

演題2

「急性期開腹創に対する創部管理」
演者:りんくう総合医療センター 大阪府泉州救命救急センター 福間 博 先生
内容:
・良好なPFC(Primary Fascial Closure)rateを目指して
・OAM後の創部管理について

配信期間 他

いつでもご登録、お好きな時にご視聴いただけるWEBセミナーです。
費用:無料
再生時間:約55分

お客様の情報


視聴をご希望の方は、下記のフォームに必要事項を入力の上、送信ボタンを押してください。 ご入力いただいたメールアドレス宛に、視聴用URLをお送りします。































ソルベンタムは、当社のグローバルプライバシーポリシーに従って、お客様の個人データを処理、保存、および転送します